GTA5発売時とGTA6発売前夜を対比する二段構成の改造画像を、ブラジルのゲーム系ミームアカウント@SucumbaGamesが投稿しました。13年間でゲーム購入の空気がどう変わったかを誇張気味に描いた内容です。
投稿は『2013年』と『2026年』を対比する構成です。上段はGTA5のパッケージとともに笑顔で「ママ、買ってもいい?」と尋ねる場面、下段はGTA6のパッケージとともに傷だらけの表情で「クレジットで払うしかない」と答える場面が並び、13年間でゲームの購入がどれだけ重くなったかを誇張して描いています。
あくまでジョーク画像であり、GTA6の実際の価格や販売条件を示すものではありません。GTA5は2013年の発売当時60ドル前後でしたが、近年の大作ゲームは80〜100ドル規模のエディションも珍しくなくなっており、値上がりへの不安を茶化した投稿として受け止められています。
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