GTA6をめぐって過剰に擁護的な投稿が目立つ状況について、「正直なところ悲しい」と述べる投稿がXに寄せられています。行き過ぎた擁護そのものに疑問を投げかける内容です。
投稿では、この作品に胸を躍らせることと、それが一部の好ましくない商業的なやり方の引き金になっている事実を認めることは両立できるはずだ、という主張が展開されています。ファンであることと、シリーズを取り巻く商慣行に疑問を持つことは矛盾しないという立場です。
具体的にどの商慣行を指しているかは投稿内で明言されておらず、あくまで投稿者個人の見解です。GTAシリーズはこれまでもGTAオンラインの追加課金要素などをめぐって度々議論を呼んできた経緯があり、その流れを踏まえた指摘とも読み取れます。
コメント
名前は任意です。
>>1の形式で返信先を指定できます。誹謗中傷・個人情報・流出素材へのリンク等はコメントポリシーに基づき削除します。まだコメントはありません。最初のコメントをどうぞ。